2014年04月18日
初めてのキャンプはオートキャンプ場がおすすめ
今年もキャンパーを増やすべく、
キャンプはイメージよりとても簡単で
楽しいものだという記事を書いていきたいと思います。
最初は全くの初心者の方の思い込みに多い
キャンプは面倒そうだという
イメージを覆すためのオートキャンプ場の説明です。

私(40代前半)が子供の頃
キャンプに行ったことがあるのですが、
トイレはポットン式、
駐車場から遠く、荷物を運ぶだけで一苦労!
実のところあまり楽しくありませんでした。
でもいまのキャンプは違います。
上の漫画のように、車を横付けできる
オートキャンプ用が多く、
テントは車の横に設営。
荷物運びはほとんどありません。
更に、スーパーやちょっとしたお店が、
車で20分以内にある便利な場所にある場合も
多いんです。
また温泉が近場、または場内にある場合も。

我が家も↑この2つ目の漫画のように、
温泉を楽しんだり、観光スポットを
訪れたりして、キャンプを観光拠点のように
使うこともあります。
漫画ではお風呂が完備となっていますが、
シャワールームの場合も多いです。
テントやタープも昔ほど組み立ては
大変ではありません。
ただ雨の場合の撤収は大変なので、
初めてのキャンプなら
思い切ってキャンセルされる方がよいと思います。
●テントのレンタル
●常設テント(立てっぱなしのテント)
があり、ほとんど手ぶらでキャンプを楽しめるような
施設もあります。
ただ、レンタルの場合、キャンプ場によっては、
カビ臭い、汚れている等の
あまりきれいではない状態のものもあるそうです
レンタルされる場合はネットで
他のブログなりレビューサイトを読んで
確認していくとよいと思います。
ただ、テントがあってこそ
キャンプのムードが出るとは思いますよ。
テントで就寝するために必要な3点セットを
↓こちらのイラストで紹介します

今日もお買い得なキャンプセットの紹介です。
まずは定番・コールマンから
■Coleman(コールマン)
タフワイドドーム/270スタートパッケージ


ナチュラム価格28,694円(税込30,990円)
22%割引
2869ポイント
このセットがあれば、
テントで眠ることができます。
セットのペグは貧弱なので
できれば丈夫なペグを買い足してから
キャンプデビューしたほうが安心です。
↓Coleman(コールマン)
スチールソリッドペグ 30cm


ハンマー付き買得セット。
安いペグは、子供が打つと
折れたり曲がったりするのですが、
これは大丈夫。
最も有名なのは「スノーピークのソリッドステーク」です
キャンプされている方で、持っている方は
すごく多い。
あと、日除け用のタープを持っていないなら
2ルームタイプもよいかもしれません。

■Coleman(コールマン)
ラウンドスクリーン2ルームハウス+純正インナー/320+チェア【お得な3点セット】


ナチュラム価格46,287円(税込49,990円)
就寝部が少々小さめですが、
寝るときにしか使わないので
それほど気にならないと思います。
タープとテントを別々に設営するより
ペグ打ちが少なくて済むので
設営時間が短くてすみます。
次は色々入ったお買い得セット
■Coleman(コールマン)
ファミリーキャンプ コンプリートセット【お得な7点セット】
350>
ナチュラム価格31,472円(税込33,990円)
3147ポイント
10%ポイント還元
●アウトドア用のテーブル
●シュラフ(寝袋)
●LEDランタン(テント内容)
↑外で使うには暗いです
●リゾートチェア×2脚
のお買得セット。
安いですね。
4人向けです。
5人だと子供が大きくなったらちょっと苦しい。
次は「キャンパーズコレクション」
安くて手頃な価格ですが、
生地は薄く、弱い感じがします。
年1.2回、晴れた日だけしか使わない
というようななんちゃってキャンパーに。↓

↑こちらはテーブル付き
↓シンプルなセットはこちら。

インナーマットは、銀マット、
グランドシートは、ホームセンター等で
販売している、ブルーシートでも
代用できます。
ブルーシートは厚手のものを
選んでください。
↓グランドシートは下のイラストのように
↓サイズを折って調整してください

特にブルーシートを代用した場合は、
大きめサイズになると思いますので、
必ず折り曲げて使用してください。
キャンプ場では夕立などの
突然の雨はよくあります。
次回は、日除け用のタープ、
スクリーンテントについて説明したいと思います。
*----次の記事はこちら 2014.04.21 記述-*
【初めて買うならどんな日除けタープ?】
タープの種類の説明と
BBQやスポーツ観戦等で活躍する
ワンタッチタープの説明を
主にしています。
*-- 2014.05.07追記
テントに付いて更に踏み込んだ
記事を書きました。
買う際に重要な点、
グランドシートの正しい使い方などです。
【超初心者向け・テント講座】
↑この記事とちょっとかぶったところもあります。
ご了承ください。
*--追記以上
価格は、2014.04.18現在のものです。
消費税・配送料はショップのページでご確認ください
キャンプはイメージよりとても簡単で
楽しいものだという記事を書いていきたいと思います。
最初は全くの初心者の方の思い込みに多い
キャンプは面倒そうだという
イメージを覆すためのオートキャンプ場の説明です。

私(40代前半)が子供の頃
キャンプに行ったことがあるのですが、
トイレはポットン式、
駐車場から遠く、荷物を運ぶだけで一苦労!
実のところあまり楽しくありませんでした。
でもいまのキャンプは違います。
上の漫画のように、車を横付けできる
オートキャンプ用が多く、
テントは車の横に設営。
荷物運びはほとんどありません。
更に、スーパーやちょっとしたお店が、
車で20分以内にある便利な場所にある場合も
多いんです。
また温泉が近場、または場内にある場合も。

我が家も↑この2つ目の漫画のように、
温泉を楽しんだり、観光スポットを
訪れたりして、キャンプを観光拠点のように
使うこともあります。
漫画ではお風呂が完備となっていますが、
シャワールームの場合も多いです。
テントやタープも昔ほど組み立ては
大変ではありません。
ただ雨の場合の撤収は大変なので、
初めてのキャンプなら
思い切ってキャンセルされる方がよいと思います。
●テントのレンタル
●常設テント(立てっぱなしのテント)
があり、ほとんど手ぶらでキャンプを楽しめるような
施設もあります。
ただ、レンタルの場合、キャンプ場によっては、
カビ臭い、汚れている等の
あまりきれいではない状態のものもあるそうです
レンタルされる場合はネットで
他のブログなりレビューサイトを読んで
確認していくとよいと思います。
ただ、テントがあってこそ
キャンプのムードが出るとは思いますよ。
テントで就寝するために必要な3点セットを
↓こちらのイラストで紹介します

今日もお買い得なキャンプセットの紹介です。
まずは定番・コールマンから
■Coleman(コールマン)
タフワイドドーム/270スタートパッケージ

ナチュラム価格28,694円(税込30,990円)
22%割引
2869ポイント
このセットがあれば、
テントで眠ることができます。
セットのペグは貧弱なので
できれば丈夫なペグを買い足してから
キャンプデビューしたほうが安心です。
↓Coleman(コールマン)
スチールソリッドペグ 30cm

ハンマー付き買得セット。
安いペグは、子供が打つと
折れたり曲がったりするのですが、
これは大丈夫。
最も有名なのは「スノーピークのソリッドステーク」です
キャンプされている方で、持っている方は
すごく多い。
あと、日除け用のタープを持っていないなら
2ルームタイプもよいかもしれません。

■Coleman(コールマン)
ラウンドスクリーン2ルームハウス+純正インナー/320+チェア【お得な3点セット】

ナチュラム価格46,287円(税込49,990円)
就寝部が少々小さめですが、
寝るときにしか使わないので
それほど気にならないと思います。
タープとテントを別々に設営するより
ペグ打ちが少なくて済むので
設営時間が短くてすみます。
次は色々入ったお買い得セット
■Coleman(コールマン)
ファミリーキャンプ コンプリートセット【お得な7点セット】

ナチュラム価格31,472円(税込33,990円)
3147ポイント
10%ポイント還元
●アウトドア用のテーブル
●シュラフ(寝袋)
●LEDランタン(テント内容)
↑外で使うには暗いです
●リゾートチェア×2脚
のお買得セット。
安いですね。
4人向けです。
5人だと子供が大きくなったらちょっと苦しい。
次は「キャンパーズコレクション」
安くて手頃な価格ですが、
生地は薄く、弱い感じがします。
年1.2回、晴れた日だけしか使わない
というようななんちゃってキャンパーに。↓

↑こちらはテーブル付き
↓シンプルなセットはこちら。

インナーマットは、銀マット、
グランドシートは、ホームセンター等で
販売している、ブルーシートでも
代用できます。
ブルーシートは厚手のものを
選んでください。
↓グランドシートは下のイラストのように
↓サイズを折って調整してください

特にブルーシートを代用した場合は、
大きめサイズになると思いますので、
必ず折り曲げて使用してください。
キャンプ場では夕立などの
突然の雨はよくあります。
次回は、日除け用のタープ、
スクリーンテントについて説明したいと思います。
*----次の記事はこちら 2014.04.21 記述-*
【初めて買うならどんな日除けタープ?】
タープの種類の説明と
BBQやスポーツ観戦等で活躍する
ワンタッチタープの説明を
主にしています。
*-- 2014.05.07追記
テントに付いて更に踏み込んだ
記事を書きました。
買う際に重要な点、
グランドシートの正しい使い方などです。
【超初心者向け・テント講座】
↑この記事とちょっとかぶったところもあります。
ご了承ください。
*--追記以上
価格は、2014.04.18現在のものです。
消費税・配送料はショップのページでご確認ください
Posted by campmamasan at 13:44│Comments(0)
│テント&シュラフやタープのセット